ビーグル犬のピクナノ生活 2007~2018
ビーグル犬の異母兄弟「ピクナノ」が送る日々の生活を記録します
動物と話せる人
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昨日の夜、再々発かなと心配になりました。
そして、この二日間、夜だけですが、血液の混じった下痢をしていました。
心配になったので、病院へ・・・
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最近、病院はナノと私の二人だけで行っています。
天候も悪いので、そうしています。
今日は、病院の先生とナノの骨髄移植についての話しもしました。
ちょうど今朝、アメリカの先生からメールが来たと返事があり、
条件としては、体重14キロ以上、現在リンパ腫が再発していないこと・英語でコミュニケーションがとれること。
この3つの条件さえクリアしていれば、骨髄移植の可能性が出てきました。
今は、リンパ腫がいつ再発してもおかしくない状態なので、
これをなんとかすることにしました。
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ナノの病院が終わって、いつものカフェで休憩。
20100620-5


帰宅してから、実は、動物と話せる人と電話でのセッションがありました。
テレビでも話題の動物と話せる人。
住んでいる所が遠いので電話で、ナノやピクが言いたいことを伝えてもらいました。
涙なしでは話せないことばかりで、ナノやピクがどう思っているのか分かりました。






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