病院に閉じこもり





今月は、病院に閉じ込められていました。
研究の本を持ち込んでいるものの、苦しくてなかなか進められない時もありました。
20170119-1


ここは、大きな病院なのです。
やっぱり、病院は殺風景だなあ。
20170119-2

ピクさんは、お散歩行けているだろうか・・・



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病院食ですか



これは病院食じゃないのです。
学食です。
今は、これしか食べられません。
早く、普通食に戻りたい。
20170111-1



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あけました



あけましておめでとうございます

20170101-1

今年もピクナノをよろしくお願いします




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年末です



年末に姪っ子たちがやってきました。
ピクさん、遊んであげています。
20161230-1




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ある日突然



今年のことは今年のうちに書いておきたいと思いました。
年末に、こんな暗い話し、と思われるかもしれませんが、
来年は明るい希望のある年にしたいと思って書きとめておきたいと思います。

ある日突然宣告される。
とても辛いことです。
ナノの病気の時もそうでした。
嫌でも死を意識させられます。

昨今、ブログ等でいろいろなことを告白する人も多いと聞きますが、
おそらく、自分を奮い立たせるためにも必要なことなのでしょう。
さらに、一人で抱えていると苦しくなるということも理由の一つかなと思います。
そんな私もそうです。
ガンの怖さをナノの闘病の時に身近で見ていた私はガン検診を受けています。
もちろん、ピクさんも。
そんな私が、ガンの精密検査を受けなければならなくなり・・・
自分には無関係と思っていたことですが、いざ言われると死を意識します。
保険はたっぷりかけてあるので、ピクさんが生活できて、
より良い医療を受けられるくらいのお金は用意してあります。
でも、ピクさんを抱きしめられないこと、ほおずりもできなくなることを考えると、たまらなく辛くなります。
20161221

見た目は元気。
いいえ、本当に元気になります。
20161221-1

ピクさんのことが気がかり。
ぴーちゃまの病院の先生方、ピクさんのより良い医療をお願いします。
m(__)m




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